--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011年05月31日 (火) | Edit |
アビリンとは、アメリカ・カンザス州にある農業が産業の中心となっている街です。
こちらと茨城県小美玉市は姉妹都市になっているので、
アビリンへ訪問された方からお土産をいただきました。
第34代アメリカ大統領アイゼンハワーの出身地として知られている都市のようです。

チョコ1
チョコ2

ダークチョコレートです。
フットボールの形かな?

スポンサーサイト
2011年05月29日 (日) | Edit |
先日きんつばの由来などを調べたら、
何だかミョーに丸いきんつばを食べたくなりました。

今日は丸いきんつばをゲット!!
お味はいかがかな。

きんつば
「大名きんつば」いとうや製

長野県飯田市のお菓子屋さんのきんつばです。
7年に一度行われる飯田のお練り祭りの大名行列にちなんだ銘菓として
古き良き時代を今に伝えている手作り和菓子です。

甘さ控えめで素朴なお味でした。

全国「五つ星の手みやげ」岸朝子著に掲載されているそうです。


2011年05月28日 (土) | Edit |
今日のお菓子は鉄線です。
初夏に咲くお花などで、この花を見ると夏が来るなぁと感じます。

テッセン
「テッセン」なかの製

テッセンは蔓が針金のように強いことから名づけられたようで、
室町時代に中国から渡来したとのことです。

中の紫色の餡が清々しさを醸しだしていました。
2011年05月21日 (土) | Edit |
今日のお菓子は「花しょうぶ」です。
この季節紫や白の花びらが豪華です。
あやめ?花菖蒲?かきつばた?といつも混乱してしまうのですが、
湿ったところに育つのが花菖蒲のようです。

あやめは外側の花びらに黄色い模様があり、乾いたところに育つ。
かきつばたは、水中や湿ったところに育つのだそうです。

う~ん、やはりちょっと混乱気味。。。(^_^;)
とりあえずお菓子でも食べて、リラックスしましょう。

花しょうぶ
「花しょうぶ」吉影屋製
2011年05月19日 (木) | Edit |
パンダねた第2弾!!登場♪

今日はパンダの形をしたかわいいパンダ最中です。
これも上野駅構内のエキュートでゲット!

白いパンダちゃんはメープル餡(#^.^#)

メープル味の餡??どれどれ・・・
ふーむ、これ美味しい~、いけますねぇ。


パンダ最中
「LOVE+パンダ最中」三原堂製(本郷)

茶色は小豆餡でした。

どちらもおいし~し、かわいい♪
今度はお使い物にしたいです。
2011年05月16日 (月) | Edit |
「きんつば(金鍔)」の「鍔」は日本刀の鍔のことを表しているそうで、
本来は丸型でした。

六方焼の四角い形になったのは、明治に入ってからのようです。

元々は徳川綱吉公の時代、京都で小豆餡を米の粉で包んで丸く焼いたものが大変流行し、
「ぎんつば」と呼ばれていたようです。
それが江戸に伝わり、銀より金の方が上だと、呼び名も「きんつば」に変わったそうな。
へえっ~~!!!

きんつばの形に丸や四角があるのはこういうことだったのですね。

きんつば
「きんつば」中田屋製

こちらのきんつばは、金沢に行くと買ってしまう定番のお菓子。
今はデパ地下で買えるので嬉しいです!
素材を吟味している一品ですね。
2011年05月15日 (日) | Edit |
沖縄のお土産です。
伝統的な沖縄のお菓子ですねぇ。

サーターアンダーギー
「さーたーあんだぎー」ゆき食品製

沖縄産の黒糖蜜とハチミツが入っていて、素朴なお味です。

花開く形に似ていることから、祝いの席には欠かせない縁起のよいお菓子で、
琉球時代から食されていたそうです。
なつかし~味は、飽きないんですよねっ!
2011年05月14日 (土) | Edit |
つつじの花が満開を迎える頃となりました。
赤やピンクのあでやかな色が葉の緑に映えてきれいですね。

今日のお菓子は、山の岩間に咲くつつじをきんとんの色で表しています。

岩根つつじ
「岩根つつじ」なかの製

山の澄んだ空気、新緑の香り、お日さまの恵みを感じながら
自然と向かい合う静かな時を過ごせたら嬉しいな。
などと、遊山に出かけたくなってしまいました。

2011年05月09日 (月) | Edit |
目に青葉~・・・
本当に新緑が清々しい季節です。
そんな季節の和菓子かな。

わかば
「わかば」ふじた屋製

2011年05月07日 (土) | Edit |
京都のお土産です。
300年以上も昔からあったお菓子のなのですね。
筝曲の祖、八橋検校を偲び琴の形を模したことに由来するという説と、
伊勢物語第九段「かきつばた」の舞台「三河国八橋」にちなむという説があるらしいです。
むか~し習っていたので、琴の方がピンとくるかな。

八橋
「八ッ橋」おたべ製

ニッキの風味には何故か懐かしさを感じます。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。