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2014年02月28日 (金) | Edit |
かわいいお菓子をいただきました。

OHZANのスティックラスクです。

このお店銀座三越に入っているのですが、大人気のお店。
常に行列が出来ていたので、少し落ち着いてからと思っているうちに過ぎてしまいました。

今日はじめてOHZANのにラスクいただきます。

スティックラスク3

ます箱がラブリーなのに感動

スティックラスク4
「スティックラスク」OHZAN製

開けてみると、お花畑のようでした。
きれい

食べてしまうのかもったいないくらい…
しばし見惚れてしまいました。


スティックラスク

どれにしようかなぁと悩むのもまた楽し♪

やはりピンクの苺チョコレートからいただきまーす。

チョコレートの中はラスクなので、甘さも控えめで軽いです。
サクッとしたラスクとチョコレートの甘さ、トッピングのアクセントが効いています。


とても楽しい気分になるお菓子でした。
今度は私も誰かにプレゼントしよーっと。
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2014年02月27日 (木) | Edit |
2月25日にホレンディッシェ・カカオシュトゥーベさんが三越銀座店にOPEN

新宿伊勢丹のお店にはなかなか行く機会がなかったので、銀座に出来て嬉しいな。

早速買おうと思ったけど、初日ということもあってか行列が出来ていたので、見送りました。

そして、2日後再来。
今日はまぁまぁ我慢できる列だったので、並びました。
銀座店限定の「銀座ミルフィーユクランチ」もなかなか魅力的だったのですが、
並んでいるうちにこのケーキが食べたくなり、こちらを購入。

チョコケーキ

チョコレートとナッツが入ったパウンドケーキです。

チョコケーキ2


お味は普通に美味しいケーキでした。
残念ながら見た目以上の感動はなかったかな。

バウムクーヘンにチョコレートがかかったものの方が私好みだなぁ。

お店に行くことが出来るので、また違う種類のものに挑戦したいと思います。
2014年02月25日 (火) | Edit |
今年もまだまだ伊勢参り人気は続いていますね。

お伊勢参りのお土産また頂戴しました。

色取り取りできれいな和三盆です(^^)

伊勢干菓子
「伊勢めぐり」

伊勢干菓子2

名所あり、季節のお花あり、楽しい干菓子で一服いただきました。
2014年02月24日 (月) | Edit |
ひな祭りが近づくと、お雛様に関連したお菓子が色々登場してきますね。

今日は「桃の節句」の桃のお菓子にしました。

西王母
「西王母」ふじた屋製

桃は邪気を払うと言われています。

桃効果で風邪などに負けない体を作りたいものです。
2014年02月22日 (土) | Edit |
シンプルで飽きのこない味、何度でも食べたくなるお菓子は数多くありますが、
こちらもその内のひとつ。

あも
「あも」叶匠寿庵製


それでも「私初めて食べました。美味しいですね」と言ってくださる方も。

季節のお菓子もいいけど、こういうシンプルな味をお出しすることも必要なのねと実感した日でもありました。


2014年02月20日 (木) | Edit |
ラスクと言っても今ではいろいろな味があり、季節毎に新発売の味があります。
ラスクの勢いはまだまだ続きそうですね。

今日のラスクはブルーベリー味です。

ブルーベリーラスク
「ブルーベリーラスク」麦工房製

さっぱりした味です。

朝ごはんでもいいかなぁ。

2014年02月18日 (火) | Edit |
お伊勢参りのお土産にいただきました。

その名も「遷宮限定」

遷宮クッキー

遷宮クッキー2
「遷宮限定」

塩サブレです。

式年遷宮を記念して出来る限り三重県産の原料を使い、やさしい味わいのお菓子を作られたそうです。

三重県の原料とは、ありがたいことです。
三重の恵みから作られたサブレは塩味で素朴な食感のものでした。
2014年02月17日 (月) | Edit |
水戸の偕楽園まだ梅のつぼみが固いようです。

例年ならもっとたくさん咲いていてもよいのに、今年は寒いのかな
梅祭りも始まるのに、お客さんが来てくれないわよー
梅さん達、がんばれ


紅梅
「紅梅」ふじた屋製

こんな可憐な花を見ると、春近しと感じられます。
2014年02月16日 (日) | Edit |
梅と言えば天神様、菅原道真公とは縁の深い花。

その天神様の梅を表現しているお菓子だそうです。

梅
鶴屋吉信製

ふっくらとした形がきれいですね。
2014年02月15日 (土) | Edit |
「梅に鶯」なる言葉があります。

梅が咲く頃、鶯がホ~ホケッキョと鳴くのかと思っていたら、違いました!
そう言えば、鶯が梅の木にいるところ見たことないです。

梅に鶯とは『とりあわせのよいことのたとえ』だと広辞苑に出ています。

「梅」も「鶯」も春のめでたさを象徴している。めでたいものが二つ重なれば、大いにめでたいというわけでセットになって言われるようだ。

うぐいす餅
「うぐいす餅」伊勢屋製


梅が咲く頃「うぐいす餅」を食べようかなと思うことも、「梅に鶯」と言う言葉を思い浮かべてしまうからです。
単純ですよねぇ。



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