--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014年03月29日 (土) | Edit |
桜のお菓子が続きます(^^)

いつ満開になるのか気になってしまう桜
日本人って桜が好きですね


サクラ
「サクラ」伊勢屋製

スポンサーサイト
2014年03月28日 (金) | Edit |
桜のお菓子を見ると、ついつい買ってしまう季節です。
季節限定ものに弱いですね。

今日のおやつは「さくらカステラ」
かわいいパッケージに期待が膨らみます(^^)

さくらカステラ

さくらカステラ2
「さくらカステラ」セヴィリヤ製

さくらカステラ3

カステラでここまで桜色を出すのは結構大変なことだと思います。

こちらは伊豆松崎産の大島桜の桜葉漬を使っているそうです。
春の香りがいっぱいです。




2014年03月27日 (木) | Edit |
形がかわいいゆべしです。

かんのやゆべし
「家伝ゆべし」かんのや製


中に餡が入っているのがここの特徴ですね。


鶴が翼を広げたように見える家伝ゆべしの独特の形は、"坂上田村麻呂"が2羽の丹頂鶴に育てられたとの故事に由来しているそうで、伝統あるゆべしです。

福島三春の地の代表的なお菓子で、大好きです。


三春と言えば「三春滝桜」が有名。

有名なしだれ桜、一度見てみたいものです。
2014年03月25日 (火) | Edit |
栗が自慢のお菓子屋さんです。

栗饅頭と言っても、和菓子ではないですねぇ。

こちらは、和三盆糖入りのバターケーキに栗が入っている洋菓子です。

マロン
「栗饅頭」足立音衛門製


マロン2

大きな栗が入っていて、幸せ♪

栗のお菓子大好きなので、と~ても満足です。
おいしい紅茶と一緒にしばしくつろいだ時間を過ごすことが出来ました。
2014年03月24日 (月) | Edit |
桜の開花宣言もチラホラと。
関東も今週はお花見出来るかな?

桜まんじゅう
「桜まんじゅう」伊勢屋製

桜まんじゅう2

おまんじゅうを割った時に現れる桜色の餡がかわいい♡

小さなおまんじゅうにも春爛漫さが感じられました
2014年03月23日 (日) | Edit |
神楽坂の路地の石畳をデザインしたお菓子です。

もなかを薄くそいだ「そぎだね」というもので胡麻羊羹をサンドしています。
表面に焼きごてで模様をつけて、石畳を表現。

シンプルな線ですが、正方形なので石畳に見えてくるから不思議。

お味は黒胡麻ようかんと白胡麻ようかんの2種類。

石畳
「神楽坂石畳」梅花亭製

どちらも品のよい胡麻味でとても美味しいです。

神楽坂の料亭の黒塀のような「黒胡麻ようかん」と路地を行きかう和服姿の女性のようにほんのり紅をさした「白胡麻ようかん」とは何とも洒落た喩。
神楽坂の銘菓ですね。
2014年03月22日 (土) | Edit |
今日は神楽坂梅花亭さんのお菓子です。

この最中、とってもかわいいサイズです。

本当に梅の花のようですね。

梅花亭
「神楽坂古梅と神楽坂石畳」梅花亭製

最中の餡は、小豆、こし餡、白餡、ゆず、生姜味と5種類

どの味にしようか悩んじゃいますね。
2014年03月21日 (金) | Edit |
「きみさらず」という銘のおまんじゅうです。

「梅月庭」さん(千葉県の木更津周辺にお店を出されているお菓子屋さん)のものです。


君さらず 袖しが浦に 建つ波の
  その面影を 見るぞ悲しき    日本武尊

日本武尊が東征の折り、荒れる海を鎮めるために自らの身を投じた妃弟橘姫(おとたちばなひめ)を偲び
この地で詠んだ歌が「きさらず」「袖が浦」の地名の由来になったと言われています。

「きみさらず」は地名の由来にちなんだお菓子なんだそうです。


きみさらず
「きみさらず」梅月庭製

きみさらず2

とてもしっとりした黄味餡のお饅頭です。
中にはブルーベリーが入っていて、味に深さを出しています。

見た目はシンプルですが、中にはと~っても美味しい餡が詰まっていました。

「きみさらず」という美しい銘がまた素敵ですねぇ。
地元のお土産として喜ばれる一品だと思います。
2014年03月20日 (木) | Edit |
今日も梅月庭さんのお菓子

麦粉がし
「麦こがし」梅月庭製

麦粉がし2

外の皮の硬さと中の餡の柔らかく滑らかな感じが口の中で程よくマッチ。
素朴なおまんじゅうですが、美味し~
飽きない味ですね。
2014年03月19日 (水) | Edit |
春らしいお菓子です。

銘は「野あそび」

蝶々が花畑を舞っているのかな。
想像するだけで、楽しいです。

野あそび
「野あそび」伊勢屋製

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。