--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2015年01月31日 (土) | Edit |
ちょっと早いのですが、次のお稽古だと節分が過ぎてしまうので
今日のお菓子はこの鬼さんにしました!!


「赤鬼、青鬼」伊勢屋製

目が大きくて憎めない顔していました。

「鬼は外~!福は内~!」と豆まきすることよりも、
「恵方巻き」食べることのほうが大きく宣伝されていて
節分の常識が変わりつつあるのか?と疑う程です。

スポンサーサイト
2015年01月27日 (火) | Edit |
今日のおやつはカステラです♪

久しぶりに福砂屋さんのカステラを食べました。
やっぱり美味しいですねぇ(^^)

福砂屋
「カステラ」福砂屋製

そのお店の定番のお菓子はやっぱりレベルが違うな、と実感致します。
2015年01月24日 (土) | Edit |
一月も後半に入り、風の冷たさが身に沁みる季節となりました。
これから寒さ本番ですねぇ。


寒紅梅
「寒紅梅」伊勢屋製

梅の花を愛でて、お茶一服。
雪の中でも咲く花は、春近しという気分にさせてくれます。
2015年01月17日 (土) | Edit |
今日のお菓子です。

「やまかつら」は松平不昧公生誕250周年を記念して作られたお菓子だそうです。

DSCF1005.jpg


DSCF1007.jpg
「やまかつら」彩雲堂製

***彩雲堂さんより***

松平不昧公の茶会に用いられた菓名の記録を紐解き、当時の茶会に思いを馳せて創作しました。

東雲羹(小豆羊羹)、黒糖羊羹、叢雨(餡そぼろ)を重ね合わせたお茶席向けの一品です。

不昧公いわく、
「客の心になりて亭主せよ。亭主の心になりて客いたせ。」
一服のお茶が味わい深いものになりますよう念じております。

とのお菓子です。



緑色が松の常磐を想像させるので、1月のお菓子としてとってもあっているなと思いました。

不昧公は茶道具を買いすぎて松江藩は財政難になったという話ですが、
私どももそれにあやかるくらいお道具を買ってみたいものでございますぅ。
宝くじにでも当たらないと難しいわね。
2015年01月16日 (金) | Edit |
お正月用のお煎餅です。

紅白の鶴、なんておめでたいのでしょう♪

DSCF0987.jpg
「2015餅」あけぼの製

DSCF0988.jpg

中には松や梅などの形をしたものがあり、とても楽しいお煎餅です。

形が変わるだけで、味も気分も違って感じるのが不思議だなぁ。
季節のお菓子は楽しいです(^^)
2015年01月15日 (木) | Edit |
初釜のお年賀に干支飴をお配りしました。

DSCF0989.jpg


「これおみくじ付きだから、お好きなものをとってください。」

「え~っ、どれにしようかなぁ」

とこんな小さなものでもちょっと盛り上がりました。


そして、残り物には福があるのか私の飴ちゃんも、大吉

DSCF0996.jpg

やはり嬉しい!!
単純なのよねぇ。

肝心の飴は紅白です。
DSCF0994.jpg

DSCF0995.jpg
「ミルク飴といちごミルク飴」岩井製菓製

宇治の飴屋さんです。

今年のお年賀は楽しめたな♪
2015年01月14日 (水) | Edit |
新しい年が明けて、一番に咲くのは梅の花。

そこに登場する「うぐいす」
「初音」は鶯の鳴き声

実際にはもう少し先ですが、お菓子はお正月過ぎると登場してきます。

DSCF0984.jpg
「うぐいす餅」湖月堂

さわやかな色で、春遠からじね。
2015年01月13日 (火) | Edit |
主人の実家近くのケーキ家さん。

ティータイムにひとついただきました。

DSCF0981.jpg
「苺のショートケーキ」

ケーキ2
「モンブラン」人気No1とのこと

ロールケーキ
「マンゴーとチョコレートのケーキ」晴れの日製


マンゴームースとチョコレートの組み合わせって多いような気がします。
が、なぜか私は別々の方が美味しいと思ってしまう。

チョコ好きの人が多いのでしょうね~


地元では人気の洋菓子店です!
2015年01月12日 (月) | Edit |
台湾からのお土産です。
こちらのお店のパイナップルケーキは初めて(^^)楽しみ~♪

パイナップルケーキ3

パイナップル

パイナップルケーキ2

最近いただくパイナップルケーキは、どれもとても美味しいです。
台湾のお菓子は近年超高速でレベルアップしているのだなぁと感じました。

こちらも、とっても美味しかったです

2015年01月11日 (日) | Edit |
今日は市川市の成人式でした。
成人式の会場「市川市文化会館」にて新成人の皆様にお茶を一服差し上げる振る舞いを毎年実施しています。
そのお手伝いを主人がしておりましたので、お土産にいただいたお饅頭です。


えくぼまんじゅう
「えくぼ饅頭」

薯蕷饅頭の真ん中に赤いポチっとした点がえくぼのお印。
紅白のおめでたいお饅頭です。

どういう意味なのか調べてみるといろいろ出てきました。

おちょぼ口の娘さんの笑顔を表現しているとか、
別名『笑み饅頭』とも呼ばれ、赤く色づいた赤ん坊のほっぺをイメージした菓子とか、
諸説あるようですが、

「笑いの絶えない一年に」との願いを込めた祝菓子なのでしょうね(^^)

私も成人の皆様の若いパワーのお裾分けで、この一年笑って過ごせるようにしたいと思います。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。